2012年12月15日土曜日

こうして事態は動き出した


 久々にイベント報告ですが、相変わらずのやっつけぶりなので、ドコまで続くか、いつ結着するのかも本人すら自覚していない状態でのご報告であります。

そもそもは、ぶちょ~のかわいい(?)次男坊が画策し、実行に移したモノで、当初はワシらしらんもんね~的な雰囲気でした。

 ところめが、突然次男坊が病の床に伏せるというテレビドラマもクリビツな事態が生じまして、本人のサポートに回った結果、主催者側で右往左往する事態と相成った訳でございます。

告知ページに趣意書なんぞもあげてありますので、そちらもご参照くださいまし。
http://unnanevent.blogspot.jp/2012/09/blog-post.html

んじゃ、まぁ打ち合わせでもすっか、ということで皆さんにお集まりいただいて打ち合わせなんかをやるわけですね。
(えーと、手前のつるぴかはげまるくんの顔が異常にでかく見えますが、奥の少年との遠近感でそういう風に見えるだけです。あと、後ろ姿のおねいさんはサンダーバードぢゃありません)

 この間もあちらこちらと連絡を取り合っているのですが、今回はフェイスブック、ツイッター、メール、フリーのグループウェアなど、ハイテクを振り回して(振り回されて?)着々と、かつアバウトに物事は進行していくのでありました(笑)

 今回はフェイスブックのお友達に助けられる事が多く、支援の輪が広まったのも一人の友人の投稿から始まったと言っても過言ではありません。

他方、ネットといえば洗濯かつるもの野菜に使うものってな感じの(ちゃんとパソコン使えるし、メールもできます)偉大なる我が家の守護神であらせられるところの、連れ合い、いわゆるオクサマのつながりはというと、これはもうFace to Faceで、確固たる絆でつながっている多くの方々を味方につけ、大陣営でのバックアップ。

 今回は本当に人のつながりとは凄いものだなぁと実感いたしました。

発起人であるところのウチの次男坊は、冒頭にも述べたように、闘病生活を続けていて(新聞にも掲載されたりしているので、ご存じの方も多いと思いますが、「告知」というモノを主治医がやらかす病です)これはこれで素晴らしいエピソードがスターウォーズ並にあるのですが、また別の機会に

うーむ、いつもながら支離滅裂でわけわからん文章ですなぁ
ちょっとここらで休憩

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