で、---------- 再開 -----------(当然日付は変わってる)
まぁ、家族内での意見の相違もありましたが、何とか目鼻がついて開催にこぎ着けたというわけです。(ざっくりとはしょってる感が・・・)
さっくりと時は進んで本番前日
朝一から楽器の運搬が始まります。
今回は打楽器など大きなモノは一括で木次中学校から拝借しました。
そうそう、言い忘れていましたが、今回のこのコンサートは、「KYO-EN in 雲南 実行委員会」という組織が主催で、発起人や参加団体の代表や、開催場所のチェリヴァホール職員等で構成されていて、代表を木次中学校の岡先生にお願いしてありました。
てきぱきと生徒さんや保護者の方々の手によって楽器が積み込まれていきます
(保護者の皆さんありがとうございます)
チェリバホールへ到着(目と鼻の先くらいの距離なのであっという間に到着です)
そしてホール内へと運び込まれます
チェリバホールの裏手はJR木次駅、楽屋からはこんな景色が見えますが、列車がくるとディーゼルエンジンの音がやかましい(笑)
お次は大東中学校へ回って積み込み
本番当日はあちらこちらでお祭りやイベントが多く予定されていて、加茂中学校と三刀屋中学校はイベント出演の後に、こちらの本番というハードなスケジュール。
(もっとも当日は台風の接近でイベントの中止が相次ぎ、こちらの方へおいで頂いたというラッキーなこともありました)
と、一旦記憶を掘り返してみる。